『ひとりごと』のコーナー



 このホームページを運営するにあたって考えた事、裏話などをここに書きます。 皆様からの疑問、質問、意見などの返答となる内容もあります。

も   く   じ ジャンプ
 リゾートトラスト株式会社(リゾート会社)の対応
 会員制リゾートクラブの規約改正について考える事
 追記  リゾートトラストの理屈? 
 リゾートトラスト(株)が調停申立をした理由?
 リゾートトラスト(株)がこのHPを目の敵にする本当の理由?
 ワンダーネットの入会受付拒否! (すでに除名?)
 読者からの頓珍漢な批判
 リゾートトラストの奢り?  (平成12年7月10日の話し合いの結果)
・ ホテルや旅館の宿泊料は予約方法によって違う? 
・ グリーンフィールドクラブが名義変更料を3倍に値上げ!
・ 『全日券』と『平日券』について
・ 『エクシブの情報は多いが・・・』というお便り
・ 1泊2800円で宿泊できると思っている人がいる?
・ 掲示板に批判的な意見の書き込み?
・ 『ホテル ヴィンテージ新宿』は素人経営? 
 追記  ホテルマンが『気違い』発言!? 
・ 『ホテル ヴィンテージ新宿』の理事達の失態? 計画的? 




 リゾートトラスト株式会社(リゾート会社)の対応

 リゾートトラスト(株)より、『(このホームページは)営業妨害の恐れがある』『貴方の会員権を利用停止にする』と言われています。 もし、このホームページが法律や契約に違反するものなら裁判所の判断を求めれば良い事なのに、リゾートトラスト(株)は一向に訴訟しようとしません。 (取引先や知人への贈答や接待に宿泊券を使う事はリゾートトラスト(株)も認めており、それを宣伝文句に会員権の販売をしているのに、宿泊券の売買や交換を禁止するのは矛盾した話で、そんな矛盾した理屈を裁判所が認める訳はないでしょう)
 多額の入会金を支払って取得した会員の権利を一方的に『利用停止する』などと言い出すのは驕り(おごり)があるのか、元来、そういう社風であったのかは不明ですが、この様な『脅し』に妥協するつもりはないです。 相手に自分の言う事を聞かせる為に、裁判所に判断を求める事なく、自ら制裁を加えるのはヤクザのやり方でしょう。(もし、リゾートトラスト(株)の関係者がこれを読んでいたら何か意見を聞かせていただきたいものです)
 リゾートトラスト(株)の社長宛てに『利用停止する』などと脅し文句を言う社員がいる事について『謝罪するか』、もしくは『裁判所で決着をつけるか』を求める手紙を平成10年7月1日に出したのに2ヶ月以上経過しても何の返答もなく、無視されました。 この様な(ヤクザみたいな?)会社が株式を公開しているのだから日本の経済は三流と言われるのも当然でしょう。

調停申立?・・・ 平成10年8月5日付けでリゾートトラスト(株)から裁判所に調停申立書が提出されていました。 調停は『話し合い』の一種で、訴訟ではないので裁判所が判断を下す事は(ほとんど)ありません。 話し合いをしたいのなら、まず、こちらからの手紙に返答するべきでしょう。 早く訴訟すれば良いのに訴訟をしても勝ち目はないので小細工を使ってきたものと思われますが、調停に社長が出てくるのなら話は別ですが、代理人の弁護士しか出てこない調停で和解が成立するとは思えないので、調停は早く終わらせて、訴訟に移行させるつもりです。
 訴訟は公開なので、その内容や経緯を紹介しても問題はないと思われるので、訴訟が始まれば『訴訟の成り行き』のページを作って紹介するつもりなので、 乞う、ご期待!  (1998.9.25 記載)

(注) 『乞う、ご期待!』という表現について意見をいただきましたが、これは『貴方の会員権を利用停止にする』という高飛車な態度で、こちらの手紙に何も返答せず無視し、 訴訟もせず調停という姑息な手段(調停は平日昼間に出廷しないといけない)を取ってくるリゾートトラストのやり方を茶化して表現(批判)したものです。(こんな調停を引き受ける弁護士も含めて・・・)
 問題の解決を望むのならリゾートトラストに意見を述べて下さい。 リゾートトラストに『こんな事を書いているHPがあるが、これは事実か?』と質問するだけでも解決の糸口になるかも知れません。

調停の経緯・・・ 平成10年10月7日にリゾートトラストとの民事調停がありましたが、『話し合いをするのなら(調停ではなく)、直接、話しをすれば良い』『早く訴訟すれば良い』と述べておきました。
 こちらからの手紙に何の返答もせず、『(調停で)話し合いをしたい』という神経が理解できません。 話し合いをしたいのなら、最低、相手からの手紙に対して、『貴方の申し出や提案は受け入れられない』と一言でも返答をするべきでしょう。  (1998.10.7 記載)

意外な事実が判明!?・・・ リゾートトラストは今まで『営業行為の禁止の規則に違反している』という理由で『貴方の会員権を利用停止にする』と言いがかりをつけてきましたが、 この『営業行為の禁止の違反による利用停止』という規則を追加(作成)したのは平成3年5月の事で、私が会員権を購入したのは(この規則ができる1年以上前の)平成2年2月です。
 つまり、私が会員権を購入した時にはそんな規則はなかったし、当然、その様な説明も受けていない訳です。 多額の入会金を受け取った後で、自分勝手な規則を作って、あれこれと言いがかりをつけてくるのは『ヤXX』や『O徳O者』の手口を同じでしょう。 これでは訴訟をしても勝目はなく、どうして、訴訟をしないのか、その理由がわかった次第です。  (1998.10.9 記載)



 会員制リゾートクラブの規約改正について考える事

 会員制リゾートクラブの規約改正についてはマンション管理規約の改正の様に区分所有者の過半数(もしくは、3分の2、4分の3)の賛成で改正するべきでしょう。 特に不動産所有権のついた共有制の会員制リゾートクラブでは・・・
 不動産所有権のついた会員制リゾートクラブでは、不動産(建物)を所有しているのは会員で、リゾート会社はただ単に『建物を管理する会社』と考えるのが妥当でしょう。 従って、その運営については所有者の合意によって行われるべきで、それはちょうどマンションの管理規約と同じ様に考えられるでしょう。
   『自由に規約改正ができる』と考えているリゾートトラスト(株)には『驕り』があるとしか考えられません。 この辺は『法律の不備』とも言えますが、法律で規制すれば、また、お役所の許認可や規制が増えるだけで結果的に利用者の利益にはなるとは思えません。 結局は『自らの首を絞め』『利用者の利益にならない』この様な行為は早く改めるべきでしょう。
 誤解してもらっては困るのは『永久に規約を変更してはいけない』と言っているのではありません。 社会情勢の変化などにより規約の改正が必要となった時にはリゾート会社の独断で変更するのではなく、『会員の総意により変更するべきだ』と言っているのです。 会員が賛成意見、反対意見を述べ、会員によって討議され、会員の総意により『決まった事』『変更された事』なら従うつもりです。

追記・・・リゾートトラストの理屈? 
 『宿泊券を売る事が違反かどうか』についてリゾートトラスト(株)と話をした時、リゾートトラスト(株)は『このシステムは我々が作ったものだから我々が違反と判断したら、それは違反』と言い出しました。 この理屈はすごいですね。
 多額の入会金を支払って入会した際の『契約』によって違反かどうか判断するべきなのに、『リゾートトラスト(株)が違反と判断したら違反』という理屈は『驕り(おごり)』としか考えられないです。 そういう認識だから、言いがかりをつけたい時は言いがかりをつけて、少し都合が悪くなると何も返答しない様な態度が平気で取れるのでしょう。

 もし、リゾートトラスト(株)から『そんな事を言った覚えはない』といった反論や『(このページに)掲載してくれ』といった希望があれば掲載するつもりですので、リゾートトラスト(株)の関係者からの反論も大歓迎です。 こちらは相手に反論の機会も与えず、一方的に批判するつもりはありません。



 リゾートトラスト(株)が調停申立をした理由?

 リゾートトラスト(株)が訴訟ではなく、調停申立をした理由は『訴訟をしても勝てない』『時間を浪費させる為』でしょう。
 調停では、裁判所が判断を下す事は(ほとんど)なく、両者が合意できる点がなければ不調に終わるだけです。しかし、調停も訴訟と同様に平日昼間に裁判所に出廷する必要があります。 つまり、不調という結論が出るまで何度も相手に裁判所に出向かせ、時間を浪費させるのがリゾートトラスト(株)の作戦でしょう。 こちらは『訴訟してくれ』と言っているのに、弁護士まで使って調停申立をする理由が他にあるでしょうか?  そういうリゾートトラスト(株)のやり方を『姑息な手段』と表現した訳です。
 話し合いをしたいのなら、こちらは一度も話し合いを拒否した事はなく、裁判所ではなく、お互いの都合のつく時間に都合のつく場所で話し合いをすれば良い事です。
 もしくは、正々堂々と訴訟をして裁判所の判断を求めれば良い事です。(『会員権を利用停止する』などと脅し文句なんか言ってないで・・・)



 リゾートトラスト(株)がこのHPを目の敵にする本当の理由?

 『どうして、リゾートトラスト(株)はそこまでするのか?』と疑問に思っている人も多いかと思います。表向きの理由は『会員制クラブの信用(誰でも利用できたら会員制の意味がなくなる)』をあげていますが、本当は他にもっと大きな理由があると思われます。
 実は、リゾートトラスト(株)は一部の施設を会員以外の一般客にも有償で利用させており、その料金は(このHPで紹介しているより)高額に設定されており、『多くの人がこのHPを知ると(会員以外の)一般利用客がなくなる』かも知れません。 これは表向きの理由である『会員制クラブの信用』と矛盾するもので、もし、本当に『会員制クラブの信用』を考えるのなら『騒がしい』と悪評の団体客に利用させるのは早急にやめるべきでしょう。
 リゾートトラスト(株)も自らの主張に矛盾がある事を自覚している為、訴訟もせず(訴訟しても敗訴するので)、言いがかりをつけてくるのでしょう。 こちらも問題解決の為に話し合いや譲歩の用意はありますが、リゾートトラスト(株)がこちらの手紙を無視している状態ではどうしようもないです。

 『リゾートトラスト(株)と喧嘩ばかりしていないで退会すれば?』という意見もあるかも知れません。(まだ、そういうお便りをいただいた事はありませんが・・・)
 このHPは自分の権利を有効に活用しようとしているだけで、『貴方の会員権を利用停止する』などと言われる筋合いはないと考えています。
 しかし、いつまででも話が平行線では仕方がないので妥協案として『私の会員権をリゾートトラスト(株)が販売した時の価格で買い戻したら・・・』と提案しましたが、それについてのリゾートトラスト(株)の返答は『No』です。 こちらも問題解決の為に『会員権を手放しても良い』と提案しているのに、その返答は『No』という事です。 結局、リゾートトラスト(株)には『リゾートトラスト(株)の言う事に従え!』という結論しかないのかも知れません。 (それも訴訟もせず、『会員権を利用停止する』という手段を使って・・・)

(注) ちなみに、リゾートトラスト(株)が示す『会員の都合による退会』の規定に従って退会すると、リゾートトラスト(株)が販売した時の価格の3分の1程しか返金されません。 訴訟もせず、『会員権を利用停止する』と言う理由はこの辺にあるのかも知れません。 勝手に規約を改正して『会員権を利用停止する』と言って会員権を無効にして、その分、一般客に利用させればリゾート会社は儲かる事でしょう。

(読者からの困ったお便り) 『買ったときの価格で買取請求するような人はあなたが言うヤXXやXX組XXサンと変わりないのではないですか?』というお便りをいただきましたが、これは内容を理解していない頓珍漢で困ったお便りです。 まず、『買取請求』なんかした事はなく、上の文章にも『提案』と書いています。 また、相手が提案を受け入れなかったとしても、リゾートトラスト(株)の様にワンダーネットの入会受付拒否といった実力行使(嫌がらせ)をしたり、『会員権を利用停止にする』という脅し文句を言った覚えはありません。 『ヤXXやXX組XXサン』というのは、そういう実力行使(嫌がらせ)をしたり、脅し文句を言うのが問題ではないでしょうか?  ただ、妥協案を提案だけなのに『ヤXXやXX組XXサンと変わりない』と言うような頓珍漢な言いがかりはご遠慮願いたいと思います。(溜息)



 ワンダーネットの入会受付拒否! (すでに除名?)

 『ワンダーネット』というリゾートトラスト(株)が、その一事業部でやっているプロバイダーと契約すると『インターネットで予約ができる』『平日利用すると利用金額の1割の金券をもらえる』などの特典があるという事で申込みをしました。
 所が、リゾートトラスト(株)から『入会は受け付けられない』『サンメンバーズ会員の特典のない一般人としてのプロバイダー契約なら受け付ける』という返事が来ました。 つまり、サンメンバーズ会員として入会金も年会費も払っているのにサンメンバーズ会員として認められていないという事です。 この様に言いがかりをつけて会員権を無効にすればリゾートトラスト(株)は儲かる事でしょう。
 リゾートトラスト(株)も自らの主張が正しいと思うのなら裁判所でハッキリと決着をつければ良い事なのに・・・




 読者からの頓珍漢な批判

 最近、利用希望者の増加と共に頓珍漢な批判も多くなってきました。 『無制限に予約をしたら一般会員が予約できなくなる』という批判がありましたが、 1会員権あたりの利用枠は制限されており、無制限に予約できる訳ではなく、 『自分の権利』を使っているだけです。 もし、『自分の権利』を使っていけないのなら、そういう会員権を販売したリゾート会社が責められるべきではないでしょうか?  また、このHPは『余ったものを譲る不要品売買の一種』であり、『販売』をしている訳ではありません。 例えば、自分が使わなくなった車や自宅を売却する際、販売という言葉を使うでしょうか?
 最近、利用希望者が多くなり『利用枠がない』という理由で断るケースが増えてきています。 だからと言って、『新たに会員権を購入して提供する』という事はできません。 そんな事をしたら『こちらが損をするだけ』だからです。 新たに会員権を購入して儲かるような値段だったら『会員権を買った方が得』という事くらい少し考えればわかるでしょう。 『相当儲けている』と邪推している人もいるようですが、それも『的外れな邪推』である事は少し考えればわかる事です。
 リゾートトラストの望む通り、HPから『宿泊券を譲る』という表現を削除しても大きな影響はないでしょうが、 リゾートトラストの『脅し』に妥協するとますます傲慢になる事を恐れています。 こちらにも書いていますが、会員の総意により『決まった事』『変更された事』なら従うつもりです。
 平成12年7月10日に約2年ぶりにリゾートトラストと話し合いをしましたが、その態度に呆れ返ってしまいました。 詳しくはこちらを読んで下さい。



 リゾートトラストも大企業の奢り? (自分の事を棚に上げて)

 このページに書かれている諸々のトラブルについて、ある人が見かねて『一度、話をしてはどうか?』と提案していただき、 リゾートトラストも(渋々?)納得して平成12年7月10日に会って話しをしました。

 こちらもある妥協案を用意して、その話をしましたが、それについてのリゾートトラストの返答は『No』でした。 (妥協案は提案なので『No』と返答されても、それは仕方のない事でしょう)
 しかし、こちらの妥協案に『No』と返答すると『これ以上、話しをしても無駄なので帰ります』と言って席を立とうとするのです。 それはおかしいでしょう。妥協案はいわば余談であり、妥協案に『No』であれば、本論について話しをしないとトラブルは解決しないでしょう。 (いったい、リゾートトラストは何を考えているのでしょう)
 今まで、こちらが質問している事(ワンダーネットの入会拒否の理由の説明や一社員が『利用停止する』という脅し文句を使った事)について返答を求めた所、 『自分の独断で返答はできない。質問に返答するには社内的な手続きが必要で、今日は返答を用意していない』と言うのです。 昨日や今日、質問した事なら『返答に少し時間がかかる』という態度も納得できますが、 2年以上前から質問している事について『返答を用意していない』という態度をどの様に考えれば良いのでしょう。 リゾートトラストの担当者は『これ以上、話しても無駄』という言葉を繰り返すのですが、そりゃ、相手の質問に返答しなければ、話にはならず、『話しても無駄』なのは当り前で、 『話しても無駄』という原因を誰が作り出しているのか、まったく、理解していないみたいです。

 また、リゾートトラストの担当者が『今日は呼びつけておいて・・・』と言い出したのも呆れ返りました。 話し合いを提案してくれた人がどういう言い方をしたのかわかりませんが、 リゾートトラストも嫌なら拒否する事はできた筈だし(現にこちらの質問に返答するのは嫌なので返答を拒否し続けています)、 自分も納得の上で話し合いの場に出かけて来た筈なのに『呼びつけて』なんて言葉を使いますか?
 また、調停という相手の意思を無視して裁判所に出頭させる方法を取ったリゾートトラストの行為こそが『呼びつけて』であり、 こういう態度を『自分の事を棚に上げて』と言うのではないでしょうか?
 こんな事を平気で言うのはリゾートトラストには『自分は偉い』『自分は正しい』『自分の言う事を従わない人間は間違い』という驕りがあるからかも知れません。

追記・・・リゾートトラストへの質問 
 平成12年7月10日の話しでは『質問に返答するには社内的な手続きが必要で検討する』という事だったので、 こちらからの質問をまとめてFAXで送りました。 ちなみに質問内容は次の通りです。

************************* 質 問 *************************
  1.  リゾートトラストから『営業妨害の恐れがある』と手紙が送られて来ましたが、どういう理由で『営業妨害の恐れがある』のか説明して下さい。
  2.  一社員が『会員権を利用停止にする』などと脅し文句を言うのは非常識ではないでしょうか? 会則には『会社は理事会の承認を得て除名する事ができる』とあるが、一社員に『会員権を利用停止にする』と判断する権限はない筈です。 この様に、一社員が『会員権を利用停止にする』と脅し文句を使った事について謝罪するべきではないでしょうか?
  3.  ワンダーネットの入会受付を拒否した理由を説明して下さい。 「SMCの会員券を所有していない一般会員(弊社ホテル予約はできない状態で、単純なプロバイダー契約)としてのご入会でしたら結構でございますが、別途入会金(3,500円)が必要となります。」 という返事が来ましたが、どうして、「SMCの会員権を所有していない一般会員としてのご入会でしたら結構」なのか説明して下さい。
     つまり、これは『会員権の権利の一部を利用停止している』という事でしょうか? それなら、それが決定された時の理事会の議事録を示して下さい。
  4.  7月10日、『今日は呼びつけておいて・・・』と言い出したました。 リゾートトラストは話し合いを拒否する事はできた筈で、7月10日はリゾートトラストも納得の上で、話し合いの場に出かけて来た筈なのに『呼びつけて』と言い出すのは不適切であり、 むしろ、調停という方法を使って、相手の意思を 無視して裁判所に出頭させた行為こそが、『呼びつけて』と表現できる行為であり、この様に不適切かつ相手を不快にさせる言動があった事について謝罪して下さい。
************************* 以 上 *************************


追記・・・リゾートトラストからの返答(その1) 
 上記の質問についてFAXで回答はきましたが、まったく、回答になっていない頓珍漢な回答でした。 そこで『FAXで送られてきた回答を公開しても良いか?』『これでは回答になっていないので、再度、 わかりやすく質問するので回答して欲しい』とFAXで送ると『FAXで送った回答は公開不可』 『質問にはすでに回答した』という返答が来ました。
 自分の回答が非常識なものでなければ公開しても問題はない筈です。 また、質問に回答していないので、再度、質問したのに、 『質問にはすでに回答した』というのはいうふざけた態度だし、 すでに回答したのなら、同じ回答を繰り返して書けば良いだけでしょう。 『質問にはすでに回答した』と言って、それ以上の返答をしないのは 『質問に回答すると自らの非を認める事になる』と言っているようなものでしょう。

 『公開不可』という返事が来たので原文を紹介する事はできないので要約して紹介します。 まず、(質問1)の『営業妨害の恐れがある』については『会員権が売れなくなる』という事らしいですが、それは最初からわかっていた事です。 例えば、JRは回数券をディスカウントチケット屋でばら売りしている事について 『普通の乗車券が売れなくなるので、営業妨害の恐れがある』と言いがかりをつけるでしょうか?  定期券を他の人が使ったら、それは不正利用なので『営業妨害の恐れがある』などと遠回しな言い方はしないでしょう。
 (質問2)の一社員が『会員権を利用停止にする』という脅し文句を使った事については 『会員権を利用停止する権限は会社にある』という回答でしたが、 これは『会社は理事会の承認を得て除名する事ができる』と会則を無視したものです。 リゾートトラストが平気で会則を無視した発言するのは驚きです。
 『公開不可』という事で原文を紹介すると著作権法上の問題があり、表現を変えて要約して紹介しましたが、 もし、『真意が伝わっていない』などの異議があれば訂正や削除などの方法を検討しますので、リゾートトラストの関係者の方は連絡を下さい。

追記・・・リゾートトラストからの返答(その2) 
 平成12年8月21日にリゾートトラストから『ご質問の件』という題名で E-Mail が来たのですが、本文には『添付の通りご回答申し上げます』としか書かれておらず、ファイルが添付されていました。
 『添付ファイルはウィルスの危険があるので「信用できる相手」「添付ファイルは問題ない」と確認できるまで開けてはいけない』という常識があるのを知らないみたいです。 今までの対応からリゾートトラストは信用できる相手ではないので、添付ファイルは開けずに削除して、その旨、リゾートトラストに連絡しました。
 いったい、リゾートトラストはどこまで間抜けな会社なのでしょう。




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1998年11月15日より
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