|
<その3>
(アプラスは計画的に騙したもので非常に悪質)
|
|
計画的、故意であるということを立証するのが難しいのではないでしょうか。
裁判官に関しては『裁判官の判断は一般の感覚とずれている』と思います。
|
黙っているのは認めたと判断ができると思います。
認めないということであれば悪意(法律的な意味で)にそれを知らせないという行動をとったと判断が
できるのではないでしょうか。
それにもしここで、逆に利制法違反で訴訟を起こせばぼられていた分を取り戻すこともできるでしょう。
裁判所は基本的には借りたものは返すようにという姿勢でいます。債務者にとっては厳しい判決も出ると思います。
すべての金融業社がアプラスのような会社だと思われると元サラ金の私としては悲しい限りです。
それと話は違いますが、アプラスの社員ってすごい給料安いんですよ。
この件の担当者なんて会社の方針でこれだけ悪者にされてしまってますが、
ある意味かわいそうだと思うのは私だけでしょうか。
|
|
ひょっとしてAであるという言い分を申し立てるかも知れませんが、
(担当者によっては知らなかったというような)会社の性格として当然専門家を擁すると考えられるので、
そのような落ち度はアプラスの責任に帰着するのではないでしょうか。
頭ごなしにBと決め付けられるとは言えないと思うので、AとBの間くらい。
|
だって、「1年7ヶ月」も放っておくなんて、オカシイんじゃないですか?
いくら「事務上の都合で」って言っても、ここまで放っておくのは常識じゃ、
考えられないです。
それに、裏の規約にも書いてあるんですから、支払う義務はないと思います。
そういえば、「アプラス」って詳しくは知りませんが、イイ話聞きませんよね。
|
|
アプラスは悪質。絶対に許せません。
|