今回、アプラスで作成したカードを解約するにあたり、
ご送付頂いた「カード諸届」に「解約理由」を記述する欄がありませんでしたので、
ここに一筆添えさせて頂きます.
まず解約理由ですが、一言で表現するならば「信用出来ない」からです.
現金に関する取引においては「信用」が最も重要な要素だと考えます.
私は過去に「銀行窓口の対応」が非常に悪く、
この銀行は信用出来ないと言う理由で口座を解約し、
その際、窓口の店員に「こちらの銀行は信用出来ない為解約をする」旨伝えた事もあります
(その銀行は数年後破綻しました).
信用のおけない人にはお金は貸せないのと同じ理論です.
次に「信用出来ない」理由について記述致します.
先日「アプラス【恐るべきアプラスの商法】」のHPを見ました.
そして、読み進めるうちに「アプラス側の対応には重大な落ち度がある」と言う結論に達しました.
結論に達する迄の私の考えについては、説明が長くなりますので省略させて頂きます.
上記のHPを「一般にカードを利用しているユーザーの気持ち」で参照して下さい.
「一般ユーザー」である私が、アプラスに対し「信用出来ない」と言う結論に至った経緯が記されています.
また、解約理由を記述する場所が無いと言う点についても疑問を感じます.
「この顧客は何故解約するのか」「業務に対し改善すべき点はないのか」
と言ったサービス向上に対する配慮が見られないと感じます.
以上の理由により、私は「アプラスのカードを解約」致します.
カードを利用していた顧客が別にカードを新規契約し、全ての引き落としを変更し、
こう言った文章を一筆添付すると言った手間をかけてまで「解約」と言う手段を取る事の意味を考えて頂ければ幸いに思います.
最後に、この手紙が開封した担当者に「握り潰される」事無く、
経営にたずさわる方の目に触れる事を祈ります.
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